ピカソ展
ぼくとしては、トリスタン・ツァラの詩集の挿絵とその最終ページには両名のサインがあったのに感動しました。
あと、新しい仕事が決まりました。おかげさまで、年内は忙しいです。
◆以下は駄文◆
子どもの頃、ピカソが描いた絵を見て父親が筆を折ったのは有名です。相手がピカソですから当然のことでしょう。ただ、ピカソと自分を比べる傲慢さにはあきれ返ります。
美術学校の試験では、他の生徒が一月かけたのに対し、ピカソは1日で書き上げ合格したといわれています。これは嘘でしょう。そもそもピカソに対して入試をするわけがありません。
ピカソ17歳(?)の時、「医学」のデッサンと表現力を評価されサロン初入賞。もうね、何度も言うけどピカソ。ピ・カ・ソ。アホかと。ただ、これはピカソの皮肉じゃないかと思うんです。一方で、サロンはわけのわからん絵を落としてたから。
以上、出鱈目なので信用しないようにしましょう。
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